【令和2年度 山陰インバウンドセミナー】「令和元年度観光マーケティング調査事業報告会」開催について

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山陰に興味を持つ・山陰を訪れている外国人の実態を知ることで、観光事業者等が取り組む
インバウンド対策をより効果的なものにしていただくために、令和元年度に観光庁の補助金を活用し
実施した調査事業の報告会を下記のとおりオンラインで開催しますので、ぜひともご参加下さい。
プレスリリース資料(PDF:176KB)

                       記

◇日 時 :令和2年5月27日(水)13:30~15:05
◇開催方法:Webサービス「ZOOM」のウェビナー機能を利用
◇参加費 :無料(Webサービスへの参加は無料です)
◇演題 :講演1「コロナ収束後に向けた山陰インバウンド対策」
     講演者 公益財団法人中国地域創造研究センター 主席研究員 吉原 俊朗
     講演2「事実に基づいたマーケティング~口コミに繋がる満足度の発見」
     講演者: 株式会社 Huber. エリアマネージャー 小野 康記

なお、参加方法及び講演資料は、以下のとおりです。

【セミナーへの参加方法】
①参加登録用URLをクリックし、参加者の「氏名」、「会社名」、「役職」、「Eメールアドレス」をご登録ください。
参加登録用URLhttps://us02web.zoom.us/webinar/register/WN_PkagK89CT6m3zwgzgXEvoA
②登録されたメールアドレスにウェビナー参加に関する確認メールが送信されます。
③報告会の開会時間になれば、確認メールの「ここをクリックして参加」で参加いただけます。
※本報告会の参加に際し、ご利用の機器(PC、タブレット、スマートフォン等)にZOOMアプリのインストールを促す画面が表示されます。
ZOOMアプリのインストールを希望しない場合は、以下の資料で参加手順の詳細を確認ください。
ウェビナーシステム(Zoom)のはじめかた

【講演資料】
講演1.コロナ収束後に向けた山陰インバウンド対策
講演2.事実に基づいたマーケティング~口コミに繋がる満足度の発見~

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