【ゲートウェイ戦略(1)】FIT周遊促進のためのデジタル化事業

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次のとおり企画提案書を募集します。

【募集する業務名】 令和元年度予備費訪日外国人旅行者周遊促進事業
「【ゲートウェイ戦略(1)】FIT周遊促進のためのデジタル化事業」
【提案書提出期限】 令和2年5月13日(水)17時00分(必着)
【企画競争の公示】 企画競争実施の公示文書はこちら(PDF版/309KB) ≫

【事業者支援(3)】地域課題解決プラットフォーム支援事業

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次のとおり企画提案書を募集します。

【募集する業務名】 令和元年度予備費訪日外国人旅行者周遊促進事業
「【事業者支援(3)】地域課題解決プラットフォーム支援事業」
【提案書提出期限】 令和2年5月15日(金)17時00分(必着)
【企画競争の公示】 企画競争実施の公示文書はこちら(PDF版/520KB) ≫

山陰インバウンドニュース4月号

当機構では、インバウンド(訪日外国人観光客)による山陰地域の活性化に取り組む皆様に向けて「山陰インバウンドニュース」を毎月配信しております。4月号を下記PDFにてご覧ください。

【4月のインバウンドニュースメニュー】
1.令和2年度事業概要

2.1月中旬~4月上旬の事業結果

3.4月中旬以降の事業予定

4.山陰インバウンド機構新入職員紹介

5.観光関連統計等

山陰インバウンドニュース_4月号

2020年度企画競争の実施予定情報の公表について

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国の補助制度(訪日外国人旅行者周遊促進事業)を活用した企画競争の実施予定情報を下記のとおり公表します。
なお、この内容は予定であり、実際に提案募集する際には、内容が異なる場合や、予算の関係で実施されないことがありますのでご了承ください。

事業名(仮称)及び概要 公示予定時期

1.《ゲートウェイ別の観光動態調査事業》

・外国人旅行者の実態調査
・山陰地域における戦略立案上必要な既存データの活用等
2020年
4月中旬以降

2.《デジタルマーケティング調査事業》

・デジタルマーケティング調査
・ガイドリサーチによるデプス調査(定性調査)等

3.《体験コンテンツ開発によるグローバルWebサイト魅力度向上事業》

・山陰ならではのコンテンツを集めた「ショーケース」の作成
・インバウンドの消費行動サイクルに則した情報発信の強化
・上記成果の検証、次年度以降の商品開発方針の策定

4.《【ゲートウェイ戦略(1)】FIT周遊促進のためのデジタル化事業》

・中国地域周遊パスの造成
・中国地域周遊パスを活用した誘客
・ゲートウェイ(誘客)戦略の立案

5.《【ゲートウェイ戦略(2)】観光MaaSによる広域アクセス強化事業》

・広島空港に発着するタイ・シンガポールの航空会社による情報発信
・広島空港からの交通アクセスを備えた着地型観光商品の整備

6.《【ゲートウェイ戦略(3)】航空会社と連携した国内アクセス強化事業》

・地方空港を活用したFIT市場の活性化
・国内航空会社と連携した山陰商品の開発

7.《【ゲートウェイ戦略(4)】FIT向けオーダーメイド型旅行商品の企画販売事業》

・ヒアリング用シートの作成・回収
・旅行会社の強みを活用した旅行商品の企画提案
・旅行(ツアー)の運営等

8.《【ゲートウェイ戦略(5)】訪日客が集積するスポットからのゲートウェイ誘客強化事業》

・行動変容の誘発
・受入拠点の整備・モニタリング

9.《【事業者支援(1)】観光関連団体との共同による山陰コンテンツの磨き上げと海外での販路開拓事業》

・山陰ならではの魅力を活かしたコンテンツの創出と磨き上げ
・旅行商品販売に併せた上質な地域産品の企画・販路開拓

10.《【事業者支援(2)】インバウンドビジネスプレイヤー・マッチング事業》

・専門的なセミナーの開催
・プレイヤー同士の理解深化・交流の場(ワークショップ)の設定
・体験型・滞在型コンテンツ等の企画・造成・改善

11.《【事業者支援(3)】地域課題解決プラットフォーム支援事業》

・市町村/エリア毎の課題の抽出
・課題解決策の検討
・コンテンツの開発
・テストマーケティングの実施

12.《【事業者支援(4)】農山漁村滞在観光地づくり支援事業》

・重点農山漁村の設定
・グローバルWebサイトによる情報発信
・旅行商品の企画・販売促進経費

13.《【事業者支援(5)】クルーズ客による観光消費額拡大事業》

・山陰TreasureHuntツアーの企画
・ツアーの販売促進
・ツアー内容の検証

14.《関西エリアから山陰エリアへの広域周遊促進のための訪日旅客向け観光素材造成と販売チャネルの構築支援事業》

・特急停車駅からの二次アクセスと観光素材を組合わせた駅から始まる新しい周遊型着地旅行商品の造成
・地元事業者のインバウンド向け販売チャネルの構築支援
・デジタルマーケティングの実施

15.《【ゲートウェイ戦略(6)】首都圏在住ジャーナリストなどを活用した山陰の魅力開発事業》

・首都圏在住ジャーナリストネットワークの構築
・滞在型旅行商品の開発

令和2年度 観光振興事業(観光地の「まちあるき」の満足度向上整備支援事業、 「道の駅」インバウンド対応拠点化整備事業)の公募開始について

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このたび、観光庁から表題について公募開始の連絡がありましたのでみなさまご覧ください。
本事業において、特に観光地の「まちあるき」満足度向上整備支援事業については、 事業主体として整備計画主体(市町村、都道府県、DMO)と補助対象事業者(地方公共団体、民間事業者等)が一緒に取組みを行うことが必要とされています。
観光地ごとの旅行環境をまるごと整備という観点が求められる内容であり、民間事業者も参画して行える事業となっていますので、事業者のみなさまもぜひご覧ください。
詳細は観光庁ホームページをご覧ください。

http://www.mlit.go.jp/kankocho/news08_000309.html
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