【お知らせ】「第7回日韓フォトコンテスト」オンライン結果発表・授賞式開催

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 当機構共催の「第7回日韓フォトコンテスト(主催:在大韓民国日本国大使館公報文化院)」の
オンライン結果発表及び授賞式が12月19日(土)13時から開催されました。
弊機構としては、このフォトコンテストをきっかけに、多くの韓国の方々に「山陰」へ来て頂ければ
と願っております。詳しくは以下のとおりです。

日韓フォトコンテスト概要

【ゲートウェイ戦略(6)】首都圏在住ジャーナリストなどを活用した山陰の魅力開発事業

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次のとおり企画提案書を募集します。

【募集する業務名】 令和2年度訪日外国人旅行者周遊促進事業
「【ゲートウェイ戦略(6)】首都圏在住ジャーナリストなどを活用した山陰の魅力開発事業」
【提案書提出期限】 令和2年12月25日(金)16時00分(必着)
【企画競争の公示】 企画競争実施の公示文書はこちら

【お知らせ】「観光人材の インバウンド対応能力強化の研修会」のご案内

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外国人観光客のおもてなしが必要な現場の皆さんへ
(宿泊業・飲食業・物販業・交通事業者・観光協会・DMO・観光案内所・地方自治体 等)

観光需要回復期に備えて、トップクラス全国通訳案内士が指導する実践英語会話研修「観光人材の
インバウンド対応能力強化の研修会」が下記の通り開催されます。
広島市での開催ですが、サテライト会場(山陰は、鳥取市民会館・松江テルサの2会場)においても
受講することが出来ます。
詳しくは案内チラシやHPでご確認ください。(受講料・テキストは無料です)
お申し込みの締め切りは過ぎていますが、まだお申し込みを受け付けております。
皆様のご参加をお待ちしております。

==== 中国地域 広島モデル研修会場スケジュール ====
日時:12月8日(火)12:30~15:30 研修会 初級クラス 定員30名  要予約
   12月9日(水)12:30~15:30 研修会 中級クラス 定員30名  要予約
会場:シェラトングランドホテル広島 
   サテライト会場(岡山市・鳥取市・松江市・山口市の各会場)について
   ・開催中の研修会の様子をモニターで見ることができ、本事業の紹介及び今年度内で
    引き続き観光庁が実施する研修会の開催誘致に関する相談に対応します。
   ・要予約。定員は30名ですが順次入れ替わるなど出入り可能です。
   ・「テキスト」や「コミュニケーションシート」の無料配布があります。
   ・ホームページURLよりトップページ「中国 広島モデル研修会場スケジュール」
    をご覧頂き、地域ブロックの”中国”をクリックすると詳細やお申込みについて表示されます。
詳細:https://modelkenshu.kankouinbound2020.jp/
   案内チラシ
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一般社団法人 ひろしま通訳・ガイド協会  〒730-0031 広島市中区紙屋町2-2-2 紙屋町ビル2F
TEL:082-245-8346 FAX:082-243-6767  Email:higa@urban.ne.jp

山陰インバウンドニュース11月号

当機構では、インバウンド(訪日外国人観光客)による山陰地域の活性化に取り組む皆様に向けて「山陰インバウンドニュース」を毎月配信しております。11月号を下記PDFにてご覧ください。

【11月のインバウンドニュースメニュー】
①「山陰インバウンドセミナー」開催について
② 島根大学特別副専攻観光教育プログラム「みんなで考える山陰の観光」
③「ツーリズムEXPOジャパン 旅の祭典in沖縄」出展結果

その他 ・観光関連統計等 

山陰インバウンドニュース_11月号 

 

反転攻勢!V字回復!第7回山陰インバウンドセミナー「今こそ考えるインバウンド観光の意義 ~山陰地域の人々のためのインバウンド」の開催について

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   山陰インバウンド機構では、新型コロナウィルスの影響を受けているインバウンドマーケットで、” withコロナ、afterコロナ時代”において反転攻勢、V字回復に寄与する情報を共有するために、Webセミナーを継続的に実施しています。
    この度は下記のとおり開催しますので、ぜひともご参加ください。    

                                                  
◇日 時:令和2年12月1日(火)13:30~14:30
◇開催方法:Webサービス「ZOOM」のウェビナー機能を利用
◇参加費:無料(Webサービスへの参加は無料です)
◇定 員:80名(先着順)
(※システムの都合により、ご参加は80名までとなります。)
◇演 題:「今こそ考えるインバウンド観光の意義 ~山陰地域の人々のためのインバウンド」
◇講演者:日本航空株式会社グローバル販売部観光戦略担当部長 栗山俊久 氏 

:いまや流行語のひとつにもなっている「インバウンド」。この「インバウンド」、これはなんのために始めたのか、なぜ官民あげて「インバウンド」なのか、外国人を連れてくることが「インバウンド」なのか。日本中が「インバウンド熱」に踊らされていた昨年度から一転、2020年度は未曽有の世界的な感染症「新型コロナウィルスCOVID-19」の拡大により、世界の国境は閉ざされたままになっています。そんな今だからこそ、これまで目の前の忙しさでじっくり考えるいとまがなかったインバウンドについて改めて見直し、山陰地域住民の皆さんのために何をしたいのか、何ができるのかを「今こそ考えるインバウンド観光の意義 ~山陰地域の人々のためのインバウンド」と題し、日本航空グローバル販売部にてインバウンド観光戦略に携わる栗山俊久氏にお話を伺います。

加方法は、以下のとおりです。
【セミナーへの参加方法】
①参加登録用URLをクリックし、参加者の「氏名」、「会社名」、「役職」、「Eメールアドレス」をご登録ください。
 参加登録用URL:https://us02web.zoom.us/webinar/register/WN_oiun7t17SKSQR5__oljlWg

②登録されたメールアドレスにウェビナー参加に関する確認メールが送信されます。
③報告会の開会時間になれば、確認メールの「ここをクリックして参加」で参加いただけます。
※本報告会の参加に際し、ご利用の機器(PC、タブレット、スマートフォン等)にZOOMアプリのインストールを促す画面が表示されます。
ZOOMアプリのインストールを希望しない場合は、以下の資料で参加手順の詳細を確認ください。
ウェビナーシステム(Zoom)のはじめかた

◇講師紹介
 日本航空入社以来、市内・空港カウンター、客室乗務員、海外駐在と現場経験を積んだのち、長く国際線販売に携わる傍ら、レベニューマネジメント、国際制度、IATA決議運営委員など国際事業に従事、勤務地も札幌、千葉、東京、大阪、徳島、沖縄、また海外ではバンコク、シドニーに駐在、至近はオーストラリア・ニュージーランド支店長、徳島支店長を歴任している。こうした経験を活かし昨年まで東京都の観光財団にてオリンピック招致に向けた受入れ環境整備の企画調整を担当、現在は本社グローバル販売部にて海外支店・国内支店での海外インバウンドを中心とした観光政策を担っている。

講演資料:今こそ考えるインバウンド観光の意義

 

山陰インバウンドニュース10月号

当機構では、インバウンド(訪日外国人観光客)による山陰地域の活性化に取り組む皆様に向けて「山陰インバウンドニュース」を毎月配信しております。10月号を下記PDFにてご覧ください。

【10月のインバウンドニュースメニュー】
①「山陰インバウンドセミナー」開催について
② 当機構YOUTUBEチャンネルのご紹介 山陰DMOチャンネル
③「JNTOマーケティング研修会」を開催

 その他 ・観光関連統計等 山陰インバウンドニュース_10月号 

 

【事業者支援(1)】観光関連団体との共同による山陰コンテンツの磨き上げと海外への販路開拓事業

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次のとおり企画提案書を募集します。

【募集する業務名】 令和2年度訪日外国人旅行者周遊促進事業
「【事業者支援(1)】観光関連団体との共同による山陰コンテンツの磨き上げと海外への販路開拓事業」
【提案書提出期限】 令和2年11月5日(木)17時00分(必着)
【企画競争の公示】 企画競争実施の公示文書はこちら

反転攻勢!V字回復! 第6回山陰インバウンドセミナー「コロナ禍におけるANAグループの安心・安全、そして地域創生への取り組みについて」

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コロナウィルス感染拡大の影響をうけて大きな打撃を受けているインバウンドマーケットにおいて、” withコロナ、afterコロナ時代 “において、反転攻勢、V字回復をしていくために寄与する情報を共有するために当Webセミナーを継続的に実施いたします。

◇主 催 :一般社団法人山陰インバウンド機構
◇日 時 :2020年10月28日(水)16時00分~17時00分まで
◇開催方法:Web会議サービス「ZOOM」ウェビナー機能を利用
◇参加費用 :無 料(事前に参加登録をお願い致します)
◇定 員:80名
※システム都合で大変申し訳ありませんが、リアルタイムでのご参加は、80名までとなります。
後日、当セミナーの動画をyouTubeで公開します。
◇演 題:「コロナ禍におけるANAグループの安心・安全、そして地域創生への取り組みについて」
◇講演者:ANA マーケティング室観光アクション部 観光振興チーム マネジャ 田中 悠作氏
     2020年度は、新型コロナウィルス感染症拡大に伴う世界各国での入国・渡航規制、日本国内での緊急事態宣言発令等により、内外の航空旅客需要が激減し、10月時点の国内線の運航は、計画比約57%、国際線の運航は計画比13%と未だ収束時期が不透明な状況です。
 ANAグループでは、かつてないコロナ禍の状況下でもお客様が安心して航空機をご利用いただけるよう機内や空港でさまざまな取り組みをすすめている一方で、今後人々の行動様式が大きく変化をすることが想定されるなか、山陰地域においてANAグループが、山陰地域の皆さんと一緒に反転攻勢!V字回復!を目指し、地域創生、インバウンドによる地方活性化への貢献を実現するため、「コロナ禍におけるANAグループの安心・安全、そして地域創生への取り組みについて」をテーマにANAマーケティング室にて地域創生の現場の第一線でご活躍をされている田中悠作 マネジャからお話をいただきます。

田中マネジャのご紹介
 web・ブランドコンサルティング会社、事業会社のマーケティング職を経て、2014年にANAグループの航空系商社である全日空商事(株)に入社。
 一般企業や自治体に向けた地域プロモーション提案営業に携わった後、2018年1月より全日本空輸(株)マーケティング室観光アクション部に出向。訪日向け観光情報サイト「Japan Travel Planner」や地域活性化プログラム「Tastes of JAPAN」の運用・実施管理、北海道・北陸エリアの地域活性化支援に従事。

参加方法は、以下のとおりです。
【セミナーへの参加方法】
①参加登録用URLをクリックし、参加者の「氏名」、「会社名」、「役職」、「Eメールアドレス」をご登録ください。
参加登録用URL:https://us02web.zoom.us/webinar/register/WN_Lqlznz2vQB2YFrRI_YI3tQ

②登録されたメールアドレスにウェビナー参加に関する確認メールが送信されます。
③報告会の開会時間になれば、確認メールの「ここをクリックして参加」で参加いただけます。
※本報告会の参加に際し、ご利用の機器(PC、タブレット、スマートフォン等)にZOOMアプリのインストールを促す画面が表示されます。
ZOOMアプリのインストールを希望しない場合は、以下の資料で参加手順の詳細を確認ください。
ウェビナーシステム(Zoom)のはじめかた

20201028_WEBセミナー(講演資料)

山陰インバウンドアドバイザーの紹介

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≪山陰の応援隊!!山陰インバウンドアドバイザー≫
 山陰インバウンド機構では、日本(主に首都圏)在住されている外国人で、山陰を応援して
くださる方々を「山陰インバウンドアドバイザー」として委嘱しています。
 山陰インバウンドアドバイザーの方々は、山陰各地を訪れ、外国人視点で山陰の魅力の
情報発信や、観光資源の魅力を向上させるための提案など、各方面でご活躍いただいています。
 皆様の地域での外国人旅行者の誘客に向けた取組みを促進させるため、アドバイザーを活用
いただきますようご案内いたします。
アドバイザーの活用を希望される場合は、まずは山陰インバウンド機構までお問い合わせください。

山陰インバウンドアドバイザー一覧

画像 氏名 活動領域

Alice Gordenker
アリス ゴーデンカー
(アメリカ)

ジャーナリスト
2018年~山陰インバウンドアドバイザー委嘱
2019年~観光庁「専門家人材」
・在住外国人および欧米向けに対する日本の情報発信
・地域資源に対する外国人視点での評価、提案

Susan Rogers Chikuba
竹馬スーザン
(アメリカ)

ジャーナリスト
2018年~山陰インバウンドアドバイザー委嘱
2018年~観光庁「専門家人材」
・在住外国人および欧米向けに対する日本の情報発信
・地域資源に対する外国人視点での評価、提案

Paul Martin
ポール マーティン
(イギリス)

日本刀のスペシャリスト、専門家
2018年~山陰インバウンドアドバイザー委嘱
2018年~観光庁「専門家人材」
・専門領域における情報発信、地域資源への評価、提案
・日本刀や関連する伝統文化に関する記事執筆
(たたら、石見神楽など)

Said Karlsson
サイード カールソン
(スウェーデン)

写真家、ジャーナリスト
2018年~山陰インバウンドアドバイザー委嘱
2018年~観光庁「専門家人材」
・独自メディアの展開および北欧系への情報発信
・地域資源に対する外国人視点での評価、提案

なお、費用に関しては、観光庁「広域周遊観光促進のための専門家派遣事業」が活用できます。
令和2年度の実施期間は下記のとおりです。
 <実施期間>  令和2年7月20日~令和3年2月28日
  (予算の執行状況によっては、期間が短縮される場合があります)
 <対象者>  観光地域づくり法人(候補法人を含む)、地方公共団体
  ※個人・団体でご検討される場合もまずは機構までご相談ください。。
 ●参考URL(広域周遊観光促進のための専門家派遣事業)※詳細はこちらをご覧ください。
   https://www.mlit.go.jp/kankocho/shisaku/kankochi/expert-haken.html

山陰インバウンドアドバイザー一欄 ※観光庁専門家登録申請中

画像 氏名 活動領域

Lisa Wallin
リサ ワリン
(スウェーデン
    ・アメリカ)

ライター、レポーター、翻訳・編集
2019年度~山陰インバウンドアドバイザー委嘱
・在住外国人および欧米向けに対する日本の情報発信
・地域資源に対する外国人視点での評価、提案

Blaschke Sonja
ブラシュケ ソニア
(ドイツ)

ジャーナリスト
2019年度~山陰インバウンドアドバイザー委嘱
・欧州向けに対する日本の情報発信
・地域資源に対する外国人視点での評価、提案

Katherine(Kit) Pancoast Nagamura
キャサリン(キット)
パンコースト長村
(アメリカ)

ジャーナリスト
2019年度~山陰インバウンドアドバイザー委嘱
・欧米向けに対する日本の情報発信
・地域資源に対する外国人視点での評価、提案

Chia Mu Kai Dennis
チア ム カイ デニス
(シンガポール)

企業家、地方創生、外国人留学生活躍の場提供
2019年度~山陰インバウンドアドバイザー委嘱
・在住外国人留学生ネットワークの活用
・地域資源に対する外国人視点での評価、提案

※上記4名は現在観光庁専門家登録申請中のため、費用は派遣依頼元負担となります。

【「山陰インバウンドアドバイザー」についてのお問い合わせ】
        事務局:0859-21-1502 担当:重栖

「(一社)山陰インバウンド機構事務所内ネットワークシステム更新業務」に係る一般競争入札について

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(一社)山陰インバウンド機構では、添付文書のとおり、「(一社)山陰インバウンド機構事務所内
ネットワークシステム更新業務」に係る一般競争入札を実施いたします。
つきましては、下記、入札に関する資料をご覧ください。

一般競争入札に関する公示

※令和2年10月19日(月)15時をもって受付は終了いたしました。

ATTACHMENTS

(1)~(3)申請書・誓約書・質疑書(様式)

(4)仕様書

(5)仕様内容回答書(例)

(6)賃貸借契約書(案)

(7)~(8)入札書・委任状(様式)

 

入札質疑書への回答

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